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Dec

8

【Web3開発者向け】Dfinity / ICでのWeb3開発メリット・デメリット

~Dfinity / Internet ComputerでのWeb3開発ってどんな感じ?~

Organizing : 産学研究PJ『C3F』

【Web3開発者向け】Dfinity / ICでのWeb3開発メリット・デメリット
Hashtag :#Dfinity_C3F
Registration info

参加枠1

Free

FCFS
36/100

Attendees
Sho T(高橋 翔)
Motty
ukaznil
HaytoOmori
fugu
OYJ_DANTYO
HiroshiTanijiri
masa1412
luckysharp
T4D4
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Start Date
2022/12/08(Thu) 21:00 ~ 22:00
Registration Period

2022/11/30(Wed) 23:12 〜
2022/12/08(Thu) 22:00まで

Location

オンライン(YouTube Live)

オンライン(YouTube Live)

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Description


今回のテーマ

【Web3開発者向け】Dfinity / ICでのWeb3開発メリット・デメリット
~Dfinity / Internet ComputerでのWeb3開発ってどんな感じ?~

これまでの活動C3F(産学研究PJ)

2022年8月3日(水)東京虎ノ門の官民共創スタジオで開催した【Web3.0ミートアップ@産学】「Dfinity / Internet Computer(インターネットコンピューター)」。早いこと4ヶ月近くが経ちました。C3Fはweb3のフロントエンド基盤である/Dfinity : Internet Computerにフォーカスし、Web3.0インキュベーション環境創出に向けて活動しています。

C3Fコミュニティでは、現在世界で出ているweb3アプリケーションのユースケースや、web3を開発するにあたっての税制、法的課題など少しずつ情報や知見がたまってきています。さらに、世界で活躍するInternet Computerの有識者や、web3起業家などもコミュニティに参加してくださいました。

【過去の企画例】
・「Web2とWeb3を繋ぐ「NFID」(分散統合ID) について 〜Google IDで、Web3.0にアクセスする世界観〜
・「ICの「Web3.0ユースケース」の最先端と今後 #1 ~分散クラウドで実現する”オープンweb”に向けて~
etc

※私たちがなぜ、Dfinity / Internet Computerに着目しているかは、
こちらの資料:Web3.0のフロントエンド基盤となりうる『Internet Computer』のについて を参考

Web3開発者エコシステムの構築が重要になってくると考えています

グローバルでは、優秀な起業家、各国の開発者コミュニティや、先端ユースケースを触るイノベーターなどによって素晴らしいエコシステムが形成されています。この2022年8月~2022年11月の期間で、web3エコシステムを支えるコミュニティの重要性を感じています。

「C3F」でもプロダクト全体のコンセプトやロードマップを策定しています。年始より、「C3F」はWeb3/Dfinity/Internet computerのインキュベーション化を目指し、産業側とも連携しながらIC開発者全体のエコシステム構築を開始します(プレスリリース予定)。

今回の概要

【Web3開発者向け】Dfinity/ICでのWeb3開発メリット・デメリット
~Dfinity / Internet ComputerでのWeb3開発ってどんな感じ?~

Web3/ICの開発者エコシステム及び、インキュベーション化に向けてイベントを開催いたします。

ディスカッション内容

  • 開催背景
  • C3Fコミュニティについて共有
  • 開発者のエコシステムの重要性
  • ゲストがIC開発に興味をもったきっかけ
  • Web3開発 on IC(Internet Computer)のメリット・デメリット
  • 最初の一歩は何から始めた?
  • 学習に躓いた対処法
  • Web3.0開発者の方へ機会創出について
  • 運営からのお願い

対象の方

■ 具体的に今後Web3.0のアプリケーションを開発していきたい「エンジニア」の方
■ 具体的に今後Internetcomputerでの開発を検討しているエンジニアの方
■ Web3.0での事業/スタートアップ等に関心のある「学生やアントレプレナー」の方
■ Web3.0を活用した事業/インキュベーション等に関心のある「企業・産業」の方
■ その他、本内容に関心のある方
etc

Web3プロダクト開発者の募集を開始

2022年10月頃より「C3F」発のプロダクトのコンセプト/ロードマップを策定しています。 今回のイベントにて、実際のプロダクト開発にご興味がある方がいらっしゃいましたら、イベント後にお話できればと思います。概要はイベント中にお伝えいたします。

イベント構成

あくまで進行の目安(予定イメージ)となります タイムスケジュールは変更になる場合があります


時間 内容 発表者
21:00~21:10
【はじめに】
開催趣旨・自己紹介
21:10~21:40
「【Web3開発者向け】Dfinity/ICでのWeb3開発メリット・デメリット」
sloth氏、kohosugi氏、Hayato氏のトーク
21:40~21:50
Web3.0開発者の方へ「機会創出」について
21:50~21:55
C3F運営からのお知らせ

日時

2022年12月8日(木) 21:00〜22:00(YouTubeライブ予定)

会場

  • オンライン配信(YouTubeLive)

※前日・当日までに、参加者にConnpassのメッセージ経由で参加方法についてご案内いたします。

トーク登壇者

登壇者:sloth氏


Founder of ICWorks ( https://twitter.com/icworks_app )
Founder of 8YearGangs ( https://twitter.com/8ygangs )
Twitter: https://twitter.com/slothicp

登壇者:hokosugi氏


Dfinity JP ( https://twitter.com/dfinityjpn )
Twitter: ( https://twitter.com/mugeimunou )

モデレーター:Hayato氏

C3F コミュニティマネージャー


Twitter:[https://twitter.com/tkhs_hyt)

主催

主催

産学研究PJ『C3F』@iU 情報経営イノベーション専門職大学
iU 情報経営イノベーション専門職大学の産学研究プロジェクト『C3F』です。産学を主体として実施していきます。ノーコード/メタバース/Web3.0を活用したカルチャー&インキュベーションを実施。特に2022年〜2023年は「Dfinity / Internet Computer」を主軸としたWeb3.0のスタートアップインキュベーション環境のカルチャー醸成を実施予定。
「Creating Cultures, Connecting Futures(カルチャーを創り、未来に接続する)」を掲げる。
HP:https://www.c3f-iu-university.com/
Twitter:https://twitter.com/c3f_iu
まとめサイト:https://dfinity-c3f.softr.app/


オープンイノベーション・パートナー

SUNDRED株式会社


一般社団法人NoCoders Japan協会


技術アドバイザリー

Dfinity JP


運営・プロデュース・パートナー

合同会社GadgeTanker


iU 情報経営イノベーション専門職大学


株式会社プレスマン


コミュニティ・パートナー

Futurist(フューチャリスト)コミュニティ


Robloxで世界を創ろう!コミュニティ


バーチャル街づくり連合


注意事項

  • 領収書の発行はしておりません。
  • イベント内容・およびタイムテーブルは予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。
  • 会場の設備、備品を汚損、破損、または紛失された場合はその損害を賠償していただきます。
  • 貴重品の管理は各自でお願いいたします。万一盗難・紛失等の事故が発生しても、主催者では一切責任を負いません。
  • 本イベントでは、主宰等によりイベントの様子を写真・動画等で撮影させていただく場合がございます。撮影された写真・動画などは、各メディアでの掲載の可能性がある他、Twitter等のSNSへ配信いたします。映り込みなどされる可能性がございますので、あらかじめご了承くださいませ。

※スムーズな運営・進行のため、以下に該当する方はご参加をお断りする場合がございます。

  • 本イベント内でのリクルーティング活動が目的と見られる方
  • 保険、投資用不動産、宗教、ネットワークビジネスの勧誘が目的と見られる方

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takahashi hayato

takahashi hayato published 【Web3開発者向け】Dfinity / ICでのWeb3開発メリット・デメリット.

11/30/2022 23:12

【Web3開発者向け】Dfinity / ICでのWeb3開発メリット・デメリット を公開しました!

Group

ICP Japan【公式】

クラウドを分散化する暗号プロトコル「Internet Computer」

Number of events 12

Members 300

Ended

2022/12/08(Thu)

21:00
22:00

You cannot RSVP if you are already participating in another event at the same date.

Registration Period
2022/11/30(Wed) 23:12 〜
2022/12/08(Thu) 22:00

Location

オンライン(YouTube Live)

オンライン(YouTube Live)

Attendees(36)

Sho T(高橋 翔)

Sho T(高橋 翔)

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Motty

Motty

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ukaznil

ukaznil

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HaytoOmori

HaytoOmori

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fugu

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はろにちわ〜!

OYJ_DANTYO

OYJ_DANTYO

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HiroshiTanijiri

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masa1412

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luckysharp

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T4D4

T4D4

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